パノラマ1回で、50問を15サービスに7回ずつ、合わせて5,250回聞き、答えが出る17か所で読み取ります。
一度の質問で、この画面すべてを読みます
AI が答える場所、検索が答える場所、ニュースと動画を 分けて数えます。一か所で名前が出ても、別の場所で出なければ出ていないのと同じです。
AI が答える場所 · 10
- ChatGPT
- Perplexity
- Claude
- Gemini
- Grok
- Google AI による概要
- Google AI モード
- Bing Copilot
- Yahoo! JAPAN AI回答
- DuckDuckGo AI アシスト
検索が答える場所 · 3
- Google 検索
- Bing 検索
- Yahoo! JAPAN 検索
ニュース・動画 · 4
- Google ニュース
- Bing ニュース
- YouTube
- Google ショート動画
17か所を同じ質問で読みます。この場所すべてに名前が載るという意味ではなく、この場所すべてを読むという意味です。
それぞれ、何をどこまで測るのか
診断の測定内容と納品物
レーダー(Radar)
525回の測定を全量実行(5問を15のサービスへ7回ずつ — パノラマと同じ全幅パネル)。AIが貴社ブランドを認識しているかをまず確定します。
コンパス(Compass)
2,100回の測定を全量実行(20問を15のサービスへ7回ずつ)。SEO×AI象限、技術ゲート監査、AIブランド認識診断、検証済み競合3社比較。測定開始後通常1~3営業日。
パノラマ(Panorama)
5,250回(50問を15のサービスへ7回ずつ — コンパスと同じ全幅パネル、違いは質問の数)。競合10社、SNS実態カード、誤情報スキャン、Wilson 95%信頼区間+CiteAngle指数、専門家の解説・処方、経営陣ブリーフィング資料15枚。メールQ&A(2営業日以内回答SLA)付き。
広角パノラマ(Wide-Angle Panorama)
5,250回(パノラマと同じ格子)。広がるのは競合パネルで、10社から30社になります。パノラマの納品物はすべて含みます。自社の数字だけを見ても、それが良いのか悪いのかは分かりません。同じ回答の中で隣の会社が何回呼ばれたかを並べて、はじめて勝っている場所と負けている場所が分かれます。
次に読む — 測った場所を直す料金。スプリント2種の定価と期間です
