パノラマ1回で、50問を20サービスに7回ずつ、合わせて7,000回聞き、答えが出る19か所で読み取ります。
一度の質問で、この画面すべてを読みます
AI が答える場所、検索が答える場所、ニュースと動画を 分けて数えます。一か所で名前が出ても、別の場所で出なければ出ていないのと同じです。
AI が答える場所 · 11
- ChatGPT
- Perplexity
- Claude
- Gemini
- Grok
- Google AI による概要
- Google AI Mode
- Bing Copilot
- Yahoo! JAPAN AI回答
- DuckDuckGo 検索アシスト
- Meta AI モデル回答
検索が答える場所 · 3
- Google 検索
- Bing 検索
- Yahoo! JAPAN 検索
ニュース・動画 · 4
- Google ニュース
- Bing ニュース
- YouTube
- Google ショート動画
ソーシャルが答える場所 · 1
- X 検索
19か所を同じ質問で読みます。この場所すべてに名前が載るという意味ではなく、この場所すべてを読むという意味です。
それぞれ、何をどこまで測るのか
診断の測定内容と納品物
レーダー(Radar)
595回の測定を全量実行(5問を20のサービスへ7回ずつ:パノラマと同じ全幅パネル)。AIが貴社ブランドを認識しているかをまず確定します。
コンパス(Compass)
2,800回の測定を全量実行(20問を20のサービスへ7回ずつ)。SEO×AI象限、技術ゲート監査、AIブランド認識診断、検証済み競合3社比較。測定開始後通常1~3営業日。
パノラマ(Panorama)
7,000回(50問を20のサービスへ7回ずつ:コンパスと同じ全幅パネル、違いは質問の数)。競合10社、SNS実態カード、誤情報スキャン、Wilson 95%信頼区間+CiteAngle指数、専門家の解説・処方、経営陣ブリーフィング資料15枚。メールQ&A(2営業日以内回答SLA)付き。
広角パノラマ(Wide-Angle Panorama)
7,000回(パノラマと同じ格子)。広がるのは競合パネルで、10社から30社になります。パノラマの納品物はすべて含みます。自社の数字だけを見ても、それが良いのか悪いのかは分かりません。同じ回答の中で隣の会社が何回呼ばれたかを並べて、はじめて勝っている場所と負けている場所が分かれます。
次に読む:測った場所を直す料金。スプリント2種の定価と期間です
定価と、条件で変わる金額。記載の金額はすべて税抜です。二つの条件は重なりません。下げ幅が大きい方だけが効きます。年単位でお預けいただくと2か月分が引かれます。年額は月額を10回分にした金額です。診断は一度きりのお支払いで、そこから引かれるものはありません。代わりに、お支払いから30日以内に改善プログラムを始めていただくと、その分が控除として初回のご請求から引かれます(控除と実負担)。等級ごとの定価は料金ページに表で置いていて、他社の公開料金と並べた比較は同じページにあります。
強み・違い・競合優位・価格比較・定価と条件で変わる金額・見込みは料金ページに一か所にまとめています。
