サーチウォッチ
¥8,000/月・税抜
- 毎月 質問4問・観測84件
- 同じ質問をAI回答面7か所へ、3回ずつ投げます。
- 回答に一緒に出た競合ブランドを、名前のままお渡しします。
1年分を先にいただく場合は¥80,000です。2か月分が引かれます。
検証のしくみ
比べられる数字にするために、何を固定するかを先に公開しています。毎月の測定は同じ規格で回ります。
パノラマ1回で、50問を20サービスに7回ずつ、合わせて7,000回聞き、答えが出る19か所で読み取ります。
AI が答える場所、検索が答える場所、ニュースと動画を 分けて数えます。一か所で名前が出ても、別の場所で出なければ出ていないのと同じです。
AI が答える場所 · 11
検索が答える場所 · 3
ニュース・動画 · 4
ソーシャルが答える場所 · 1
19か所を同じ質問で読みます。この場所すべてに名前が載るという意味ではなく、この場所すべてを読むという意味です。
競合が昨日の回答に入ったのか、自社の席が動いたのか、先月と何が変わったのかは、もう一度測ってみないと分かりません。一度では見えません。だから検索の部分だけを切り出して、毎月こちらで回します。
¥8,000/月・税抜
1年分を先にいただく場合は¥80,000です。2か月分が引かれます。
¥24,800/月・税抜
1年分を先にいただく場合は¥248,000です。2か月分が引かれます。
14日以内なら全額返金します。理由も通話もいりません。
いまは請求書(銀行振込・適格請求書)でお受けしています。お問い合わせいただければ、当日中に開始の手順をお送りします。
動いた理由まで見たい場合は、どの質問を投げるかの設計からこちらで引き受けて測る診断が、次の段になります。
月額プログラムが同一規格で積み上げる理由
AI引用の測定を、同一規格で。
今月と来月の数字を比べられるのは、質問・測定先・繰り返す回数・判定基準・信頼区間の規格が同じときだけです。月額プログラムの毎月の測定は広角パノラマ規格で固定されています。だから毎月のデルタレポートは、同じ基準で測った観測変化をそのまま報告できます。繰り返し回数の統計的根拠は「なぜ7回か」に実計算で公開しています。
基準線は今日だけ
AIのサービスは変わり続け、貴社の質問パネルを過去のサービスに問い直すことは誰にもできません。貴社の質問に対する過去のAI回答は、その時に測った側だけが持っています。いま実行するパノラマが、以後のすべての再測定が比較する基準線(t0)になります。原データと完了レシート原簿はお引き渡し可能:時系列は貴社の資産として残ります。
検証の完成形
毎月、測定デルタをGA4のAIアシスタント流入とオーガニック検索の分離データ、Search Consoleの生成AIレポート、Bing AI Performanceと並べて対照します。貴社アカウントで再計算しても同じ数字。測定への信頼を、当社への信頼に依存させない構造が月額プログラムで完成します。
次に読む:お支払いの前に決まること。納期・検収・解約の扱いです
定価と、条件で変わる金額。記載の金額はすべて税抜です。二つの条件は重なりません。下げ幅が大きい方だけが効きます。年単位でお預けいただくと2か月分が引かれます。年額は月額を10回分にした金額です。診断は一度きりのお支払いで、そこから引かれるものはありません。代わりに、お支払いから30日以内に改善プログラムを始めていただくと、その分が控除として初回のご請求から引かれます(控除と実負担)。等級ごとの定価は料金ページに表で置いていて、他社の公開料金と並べた比較は同じページにあります。
強み・違い・競合優位・価格比較・定価と条件で変わる金額・見込みは料金ページに一か所にまとめています。
日本市場の可視性を実行計画に変えます。 対象都道府県、顧客、意思決定日をお知らせください。
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