サーチウォッチ
¥8,000/月・税抜
- 毎月 質問4問・観測84件
- 同じ質問をAI回答面7か所へ、3回ずつ投げます。
- 回答に一緒に出た競合ブランドを、名前のままお渡しします。
1年分を先にいただく場合は¥80,000です — 2か月分が引かれます。
検証のしくみ
比べられる数字にするために、何を固定するかを先に公開しています。毎月の測定は同じ規格で回ります。
パノラマ1回で、50問を15サービスに7回ずつ、合わせて5,250回聞き、答えが出る17か所で読み取ります。
AI が答える場所、検索が答える場所、ニュースと動画を 分けて数えます。一か所で名前が出ても、別の場所で出なければ出ていないのと同じです。
AI が答える場所 · 10
検索が答える場所 · 3
ニュース・動画 · 4
17か所を同じ質問で読みます。この場所すべてに名前が載るという意味ではなく、この場所すべてを読むという意味です。
競合が昨日の回答に入ったのか、自社の席が動いたのか、先月と何が変わったのかは、もう一度測ってみないと分かりません。一度では見えません。だから検索の部分だけを切り出して、毎月こちらで回します。
¥8,000/月・税抜
1年分を先にいただく場合は¥80,000です — 2か月分が引かれます。
¥24,800/月・税抜
1年分を先にいただく場合は¥248,000です — 2か月分が引かれます。
14日以内なら全額返金します。理由も通話もいりません。
いまは請求書(銀行振込・適格請求書)でお受けしています。お問い合わせいただければ、当日中に開始の手順をお送りします。
動いた理由まで見たい場合は、どの質問を投げるかの設計からこちらで引き受けて測る診断が、次の段になります。
月額プログラムが同一規格で積み上げる理由
AI引用の測定を、同一規格で。
今月と来月の数字を比べられるのは、質問・測定先・繰り返す回数・判定基準・信頼区間の規格が同じときだけです。月額プログラムの毎月の測定は広角パノラマ規格で固定されています — だから毎月のデルタレポートは、同じ物差しで測った観測変化をそのまま報告できます。繰り返し回数の統計的根拠は「なぜ7回か」に実計算で公開しています。
基準線は今日だけ
AIのサービスは変わり続け、貴社の質問パネルを過去のサービスに問い直すことは誰にもできません。貴社の質問に対する過去のAI回答は、その時に測った側だけが持っています。いま実行するパノラマが、以後のすべての再測定が比較する基準線(t0)になります。原データと完了レシート原簿はお引き渡し可能 — 時系列は貴社の資産として残ります。
検証の完成形
毎月、測定デルタをGA4のAIアシスタント流入とオーガニック検索の分離データ、Search Consoleの生成AIレポート、Bing AI Performanceと並べて対照します — 貴社アカウントで再計算しても同じ数字。測定への信頼を、当社への信頼に依存させない構造が月額プログラムで完成します。
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