料金の正本
公開料金表
ここで使った金額の出どころと、それぞれに何が含まれるかを掲載しています。 料金表を見る →
Calculator
診断を一つ選び、必要ならオプションを足し、そのあとに続く実行を選びます。 出るのは二つの数字です。測りはじめるときにお支払いいただく額と、実行を開始するときに残る額。 ここに出る金額は公開している料金表の値そのままです。
パノラマ1回で、50問を15サービスに7回ずつ、合わせて5,250回聞き、答えが出る17か所で読み取ります。
金額の枠が出せないと、検討そのものが後ろにずれます。上長に相談する材料が手元にないからです。上長に相談する材料が要ります。見積依頼を出して返事を待ち、それから社内調整。この順番だと、最初の一歩に二週間かかります。ここで合計まで出しておけば、その二週間を先に消せます。
診断もオプションも実行プログラムも、税抜の円建て定価をすべてこの画面に出してあり、為替や案件の規模によって表示が変わることはありません。問い合わせないと金額が出てこない項目はありません。組み合わせを変えれば合計もその場で変わります。予算の枠が先に決まっている案件なら、その額に収まる組み合わせのほうから逆に選んでいただくこともできます。実際の請求は見積書で確定し、そこに書いていない費用は請求しません。当社を選んでいただく理由もここにあります — どの段でも同じ規格で測り、貴社と競合他社を同じ回答の中で並べて記録します。だから段を上げても物差しが変わらず、前の回の数字がそのまま比較相手として使えます。
診断は一つだけ選びます。オプションは複数を重ねられます。実行は選ばなくても計算は成り立ち、 診断のレポートを見てから決めていただけます。
診断
オプション — 質問を広げるか、同じ質問をもっと繰り返すか
オプションはコンパス・パノラマに付きます。
実行 — 測ったあとに直す側
診断料が引かれるのは、この4つです — 整備スプリント · 4週間 · 先取りスプリント · 8週間 · 成長運用 · 月次 · カテゴリーリーダーシップ · 月次。
診断の金額は実行の上に積み増しません。実行の中から引かれます。 測るために使ったお金が、そのまま直すための予算になります。 この組み合わせは、診断とサブスクリプションをそれぞれ足します。 競合シグナルは毎月測り直す測定のサブスクリプションで、診断と並ぶ別の契約です。
診断の決済後30日以内に実行を開始する場合、直前の診断の定価が初回のお支払いから そのまま引かれます。充当は直前の決済一件が対象です。実行を選ばない場合は診断の金額だけです。 表示は税別で、確定金額は見積書に記載します。
診断でお支払いいただく額は、選んだ診断とオプションの合計です。測定を動かしはじめる分で、 契約時に一度お支払いいただきます。
実行の開始時に残る額は、実行の定価から診断でお支払いいただいた額を引いた値です。 診断のほうが高い組み合わせではこの欄はゼロで止まり、その場合は診断で契約が完結します。
合計は二つの欄を足した値です。実行まで進む場合、この値は実行の定価と同じになります。 診断の金額がすでにその中に数えられているからです。
ここは定価での計算です。複数の市場を一つの契約にまとめる場合や期間を長く取る場合は条件が 変わります。その組み合わせはお問い合わせから状況をお知らせいただければ、 見積書の形でお返しします。
計算機が二つある理由。この面は販売しているもの全部を足します — 診断3種、オプション3種、 実行5種を、好きな組み合わせで合計します。 料金表の中の充当計算機は、そのうち 診断料が引かれる実行4種だけを置いて、残りの 支払額を示します。金額はどちらも同じ公開料金表から出ています。
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選び方
いまの状況から、どこから始めるのがよいかを一つ指します。 出発点を見る →
買う前に
測定サービスを選ぶ前に確かめる項目をまとめました。 比較の基準を見る →
合計の目安がないと、社内で比べる前に話が止まります。見積の返事を待つあいだに検討の順番から外れ、その分の時間を失います。
組み合わせを変えたときの差額を確認しないと、どこを削るかの判断が遅れます。枠に収める作業は、数字が見えている状態でしか進みません。
日本市場の可視性を実行計画に変えます。 対象都道府県、顧客、意思決定日をお知らせください。
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